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いよいよ「A列車で行こう9」発売!

1月29日の発売予定だった「A列車で行こう9」が2月11日(祝)にいよいよ発売になります!

サイバーフロント A列車で行こう9  A列車で行こう9

サイバーフロント A列車で行こう9 A列車で行こう9

前作「A列車で行こう8」発売から2年足らず。今回は、大阪環状線も再現できる!マップの広さを売りに、車両も224種類、10両編成まで可能と大幅な機能アップで、登場します。
しかし、機能アップと引き替えに、求められるスペックもかなりアップしています。

■必須システム環境
  OS :Windows 7/Vista/XP(64bit版OSには対応していません)
  DirectX :DirectX9.0c以上
  CPU :Core 2 Duo
  メモリ :[XP]1GB以上 [VISTA/7]2GB以上
  HDD空容量 :1.2GB以上
  ビデオカード :GeForce 6シリーズ以降、RADEON X1000シリーズ以降のビデオカード
  VRAM :512MB以上
  ディスプレイ :1024×768ピクセル以上
  サウンド :Direct Sound対応
  入力機器 :キーボードおよびホイール付マウス
  その他 :インストール時にDVD-ROMドライブ必須、インストール時にインターネット環境が必須

とありますが、実際には次の推奨環境に近くないと、快適に動作しないでしょうね。

■推奨システム環境
  OS :Windows 7(64bit版OSには対応していません)
  DirectX :DirectX9.0c以上
  CPU :Core i7-860(2.80GHz)
  メモリ :3GB以上
  HDD空容量 :1.2GB以上
  ビデオカード :GeForce GTS 250
  VRAM :1GB以上
  ディスプレイ :1920×1080ピクセル以上
  サウンド :Direct Sound対応
  入力機器 :キーボードおよびホイール・サイドボタン付マウス
  その他 :インストール時にDVD-ROMドライブ必須、インストール時にインターネット環境が必須

うちのマシンは、CPUがクアッド、メモリが4GB積んでるものの、VRAMが512MB、GeForce9400とケチっているので、この辺で引っかかりそうですね。でも、良いビデオカード高いからなぁ。

ELSA GLADIAC GTS 250 1GB GD250-1GERS 目安在庫=○

ELSA GLADIAC GTS 250 1GB GD250-1GERS 目安在庫=○

そこで、登場したのが、『「A列車で行こう9」推奨PC』。IMPRESS GAMEWATCH。Core i7-860(2.8GHz)搭載で、99,980円~と推奨環境としてはかなりお得なパソコンになっています。

今回のA列車は、かなりグラフィックがきれいですねぇ。パソコンゲームの本領発揮と言ったところでしょうか。鉄道好きのパソコン好きの私としては、必須のソフトなんです。このゲームのためにパソコンをステップアップしていった、と言っても過言でないほど。今回は、i7まで導入するつもりはありませんが、気がついたらビデオカードくらい買ってそうですねぇ。
レールの種類や駅の種類も増えて、より再現性が高くなっています。それに地図の広さ。10km四方が再現できます。さらに、バスやトラックもA列車で行こう5以来の復活。道路で資材を運べると言うことは、小さな街区も発展させる事が出来るのではと思っています。
かなり楽しみなソフトです。


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子どものパソコン時間管理

今、上の5年生の子どもが、ハンゲームの無料RPGゲーム、チョコットランドにはまっています。

当然、遊びたい盛りだし、面白いものとなると、ついついやりすぎてしまうもの。

そこで、今うちでは、「Child Lock Timer」なるフリーソフトを使わせていただいています。

詳細は、リンク先の「窓の杜」記事に書いてありますが、要は設定した時間が来ると強制的にパソコンを終了してしまうソフトです。

『再起動すれば、何回でも起動できるんじゃない?』と思いますが、そのソフトに書いてある使い方どおり、子ども専用のユーザーアカウントを作ってやって、それにパスワードを付ける。子どもがパソコンを使うときは、親がパスワードを入力して、子どもには教えない。これを実行することで、子どもは勝手にパソコンが出来なくなります。

その方法を画像入りで紹介。画像はWinXPの場合です。

1.ユーザーアカウントの作成
①スタートボタンから、「コントロールパネル」を選択。
Clt01

②「ユーザーアカウント」を選択(既に子どものアカウントがある方は2.へ)
Clt02

③「新しいアカウントを作成する」を選択
Clt03_2

④アカウントに名前を付けます。ここで付けた名前がユーザー選択画面で出てきます。
Clt04
ここでは“child”と入力してみました。子どもの名前が一番わかりやすいでしょうね。

⑤アカウントの種類を「制限」にします。
Clt05

⑥アカウントが作成されました。

2.続いて、パスワードの設定をします。
作成された(既に作成してある)アカウントを選びます。アイコンは、時と場合で違いますのでご心配なく。
Clt06

⑦「パスワードを作成する」を選択。
Clt07

⑧パスワードを入力します。
ここで親にしかわからない様なパスワードを入力して設定します。なるべく長い方が、打ち込むときに子どもに覗かれて覚えられるのを防ぐことが出来るでしょう。
Clt08
3つめ、パスワードのヒントは、入力しない方が子どもに悟られにくくなります。

以上で完了!
気をつけたいのは、親がパスワードを忘れないようにすること位でしょうか(笑)。

これで、パソコンゲームをしたい子どもは、パスワードを知っている人の言うことを少なからず聞くようになります。うちもかなり聞くようになりました。

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の~んびりした1日

今日は仕事の予定が、雨rainのため中止になってしまいました。

時間までやろうと思っていた、ドアホンの取り付け工事も雨rainのため中止。

結局、1日家の中でまったり過ごす結果になりました。

で、何をしてたかと言うと、パソコンのゲーム「A列車で行こう7」。

発売とほぼ同時に買って、一通りやって入るんですが、

こないだから、ちょこっとやってみようとやり始めたら止まりません(笑)。

マップが一巡しちゃうと、2回目をやっても同じ様にしか線路引かないですね~。やっぱりマップコンストラクションがほし~。

Noriire 日宇の村のマップでやっていて、阪神・近鉄の乗入れまでやってしまいました。画像では、阪神各停の5500系が近鉄車と並んでいますが、よく考えたら、5500系は近鉄に乗り入れしないですね~。

今話題になっている、近鉄特急の山陽姫路乗り入れが実現すると、こんな風景になるのかな?

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アポロチョコパズルを早速買ってみた

Apollopazzle01 ExciteBitで紹介されていた「明治チョコレートパズルシリーズ」のうち、「アポロチョコパズル」がルックスにぐっと来たので早速買ってみました。

左の写真のとおり、ぱっと見のパッケージは「アポロチョコ」そのもの(笑)。下の方に「本製品は食品ではありません」と書いてあるのものの、明治製菓とタイアップしているので、どう見ても本物そっくりです。

Apollopazzle04

箱を開けると、中は写真のとおり、アポロチョコそのもの!

これが2~4個つながなった形で計11個入っています。これを下の写真の透明なプラケースに、きちっと収納するように組み合わせていくパズルです。

Apollopazzle03
Apollopazzle02
Apollopazzle05 で、パズルが完成すると、左の写真のようになります。半分は裏返しにして重ねるんですね~。これがなかなかこんな上手くいかない!正解は幾通りもあるそうなので、一度完成しても、何度でも遊べます。

ちなみに、上の写真の状態は裏返しのアポロチョコをめくると下の写真のようになっています。駒の配置、わかるかなぁ~?

Apollopazzle06

Apollopazzle07 最後に、制作者の細かい気配りだろうと思われるところ。プラケースを箱に収納してしまう訳ですが、パズルが完成しないとプラケースに入りきらない駒が出てきてしまいますよね~。

でも大丈夫。

写真のように箱がプラケースより大きくなっており、この部分に駒が収納できるようになっています。これで駒が無くなる心配無いですね~。

それでは、みなさんレッツチャレンジ!

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1周年のお礼


2007年9月3日から始めたこのブログ、無事に1周年を迎えることが出来ました~。happy01

最初は何を書いて良いのやら、全く分からず、テーマもとりとめの無いものでしたが、最近は鉄道関連のニュースを主に、色々感じたことを書いています。

記事数も既に370件を超えて、平均1件/日ペースでやって行けています。

アクセス解析を見ると、1回限りでなく、何回も訪れていただいている人もいて、

こんなブログにお付き合い下さって、あらためて感謝いたします。´ω`)ノドモ

まだまだ続けていけるうちは、頑張って更新していこうと思っていますので、

これからも訪問してください。

また、コメントやトラックバックもどしどし下さい。よろしくお願いします。m(__)m

da_soku

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JR西のペーパークラフトが

JR西日本のペーパークラフトがすごい!って記事が載っています。リンク: JR西日本の「ペーパークラフト」がすごい - 速報 ニュース:@nifty.

まだ、上の子どもが小学校1年生くらいの時に、ダウンロードして作ってみたことがあります。無料とは思えないほどかなり凝っていて、うちの子はかなり手先が器用なのですが、子どもだけでは無理でした。私が作っても、結構難しかったです。

「ひかりレールスター」や「サンダーバード」、「SLやまぐち号」、「223系」といった特急から新快速の車両はもちろん、線路や背景もダウンロードできます。最近の車両は曲線部が多いのも難しくしている原因でしょうね。これからの時期、夏休みの宿題にも良いかもしれませんね~。お試しあれ。

JR西日本、ペーパークラフトのコーナー

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A列車で行こう4

鉄道ゲームの不朽の名作『A列車で行こう』シリーズは、最近「A列車で行こう8」が発売されたばかりですが、いまだに人気が衰えないのが「A列車で行こう4」です。

私は、PC-98版、WIN版、メモリアルパック版を持っていますが、現在のPC環境で遊べるのはメモリアルパック版だけです。常にしているわけではないですが、たま~にはまってしまうときがあります。現在も、子どもがしているのを見かけて、ちょっとやってみたら、またハマってしまいました。

A4
(↑クリックで大きくなって動きます。)

上は、今ゲーム中のマップです。gifアニメにしてみました。グラフィックや所有列車本数なんかは、最新のA8にかないませんが、サクサク動くので気軽にちょっと遊ぶにはうってつけです。アニメのように、実際に列車が動く様子は分かるし、バスもあります。バスで資材を運べないのが惜しいですが…。メモリアルパック版には、マップコンストラクションも同封されているので、付属のマップ以外にも、自分で作ったオリジナルマップも遊べちゃいます。

最新のゲームも良いけど、ちょっと昔のゲームも楽しんで見ませんか?

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A列車で行こう8登場!

不朽の名作「A列車で行こう」シリーズの最新版が3月21日に発売!asahi.com公式サイト

ARTDINK社の名作中の名作、「A列車で行こう」シリーズですが、A列車で行こう7が発売されてから早3年。ようやく次の8が発売されることになりました!
私の趣味であるパソコンと鉄道を結びつけて満足させてくれる数少ないソフトの1つです。思えば、この「A列車で行こう」を快適に動作させるためにパソコンを更新してきました。これは、私のパソコン更新のタイミングとほぼ一致します(笑)。今度はフル3Dですか~。またすごいスペックを要求するんだろうなぁ、と思って公式ページを見ると

『A列車で行こう8』を遊ぶには、以下の環境を満たしたパソコンが必要となります。

■ OS : Windows 2000 / XP / Vista
■ CPU : Pentium4 2GHz以上(推奨:Core2Duo E8400以上)
■ メモリ : [Windows2000/XP] 512MB以上(推奨:1GB以上)
[Windows Vista] 1GB以上必須
■ HDD : 1GB以上
■ ビデオカード : GeForce 6200以降(推奨:GeForce 8600GT以降)
RADEON 9500以降(推奨:Radeon HD 2600 XT以降)
■ VRAM : 128MB以上必須(推奨:256MB以上)
■ ディスプレイ : 1024×768もしくは1280×720ピクセル以上(推奨:1920×1200ピクセル)

と書いてありました。う~ん、ビデオカードが足りていないだけで、あとは必要環境を満たしているぞ!でも、過去の作品を見ても、必要環境では激重で実用レベルには達していないことが多い。ならばやっぱり推奨環境以上にしないと…。
前々から狙っていた45nmテクノロジCore2Quadが発売されたら早速買いに行かなきゃダッシュ≡≡≒(* - -)ノ


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