文化・芸術

第34回三田まつり

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今年も地元のお祭り、「三田まつり」が開催されました。

毎年、規模が小さくなっていくので、開催されるのかハラハラなんですが、今年は何とか天気にも恵まれて、大勢の人手で賑わっていました。

フィナーレは、花火大会。今年は、ハートやカエルの花火があったりして、子供たちも喜んでいる様子でした。30分で2500発も打ち上がった花火のフィナーレは連続で大きな花火が上がって、きれかったです。ピンぼけですが、動画でどうぞ!

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特別企画展「ひょうごの鉄道-鉄道新世紀へ-」に行ってきました。

Hyogotetsudo04姫路にある兵庫県立歴史博物館で行われている、特別企画展「ひょうごの鉄道-鉄道新世紀へ-」を見に行ってきました。兵庫県立歴史博物館公式HP

兵庫県立歴史博物館の建物は、お城の裏手にあり、姫路駅から歩くと結構かかるしかなり暑いcoldsweats01ので姫路駅神姫バス乗り場から出ている、城周辺観光ループバスに乗車。あぁ、写真撮り忘れたぁ。このループバスは、レトロ調のボンネットバスで姫路駅から姫路城をぐるり一周して姫路駅に帰ってくるコースで、1乗車100円!10分ほど揺られて、博物館前バス停で下車します。

Hyogotetsudo01すると、見えてきました。歴史博物館です。幕にも看板にもこの鉄道展が出ていますね。入ってすぐ、パネルに「ひょうごの鉄道車両」として写真が飾られています。これが、県内のJRから私鉄から鉄道車両をコンプリートしているのでびっくり!まぁ見て下さい。

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JR線でも電気検測車クモヤ443や総合試験車キヤ141までありますし、私鉄・第3セクター線も阪急や阪神はもちろん、廃止された別府鉄道の写真もあります。

さて、特別展の入館料を払って2階に上がると、特別展内は撮影禁止とのこと。仕方ないですねぇ。
Hyogotetsudo07会場はこんな感じで展示されています。
(1)ひょうごの鉄道の夜明け
(2)ひょうごの鉄道のあゆみ
(3)陰陽連絡
(4)ひょうごの私鉄
(5)表示板の時代
(6)旅の楽しみ
(7)新幹線の時代
(☆)阪神淡路大震災からの復興
(☆)なつかしの木造駅舎
各項目、写真や解説で詳しく説明されており、じっくり見ていった私は、見て回るのになんと2時間以上!かかっていました。
出品リストはこちら。「suppin-list.pdf」をダウンロード
リープレットはこちら。「leaflet.pdf」をダウンロード
Hyogotetsudo02最後、出口のところにある「記念撮影コーナー」だけ撮影が許されており、制帽などが置かれていて写真を写すことが出来ます。今回は1人で行ったので、運転台のみパチリ。



十分企画展を堪能したあと、1階の常設展も見ました。こちらにも関連展示として昔の路線図や時刻表なんかが展示されていました。

Hyogotetsudo07_2 Hyogotetsudo08

Hyogotetsudo03さらには架け替えられたJR山陰本線余部鉄橋から切り出した部材、リベットなんかも展示されています。

兵庫県は日本で唯一、太平洋、瀬戸内海、日本海沿岸を持つ県です。本当に日本の縮図のようなところで、鉄道の建設や発展も、日本の発展の歴史とほぼ一致しています。陰陽連絡路線の建設なども、一県域で見られるのは兵庫県だけでしょう。また神戸のような都市もある一方、別府鉄道や三木鉄道のように廃止されたローカル線も存在しています。
出品リストにもあるように、かなりの数の資料がこのように一同に見られる機会というのは、まず無いと思います。貴重な展示会だと思いますので、入館料500円は本当に安いですよ!是非みなさん一度は見ておいて損は無いと思います。


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各地で鉄道展が開催

単なる偶然か、この夏休み、各地で“鉄道展”が開催されます。
①企画展「鉄道部品の魅力」

…九州鉄道記念館(毎日.jp)
JR門司港駅に隣接する九州鉄道記念館で、7月末まで開催

②「鉄道博覧会」

…福井県立歴史博物館(中日新聞)
JR福井駅より京福バス利用の福井県立歴史博物館で、8月末まで開催

③ひょうごの鉄道 ―鉄道新世紀へ―

…兵庫県立歴史博物館(公式HP)
国宝姫路城北側にある兵庫県立歴史博物館で7月16日~9月25日開催。

偶然にしても、地方も散らばっているし、最近の鉄道ブームのおかげでしょうか。お近くの方は、一度出かけてみてはいかがでしょう。近くでなくても、夏休み期間中だから18きっぷで出かけたときに、ふらっと寄ってみるのも面白いかもしれません。


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H23春ダイヤ改正前最終日

Tangoexplorer02今日は、H23春のJRダイヤ改正最終日です。

明日から、九州新幹線が全通して青森~鹿児島まで新幹線でつながりますが、その前日の今日、多くの列車がなくなっていきます。

写真の「タンゴエクスプローラー」もその一つ。

今日は駅や沿線はすごい賑わいなんでしょうねぇ。私も、「雷鳥」の最終大阪駅着を、主に列車じゃなくて、その騒ぎを見に行きたいと思っています。


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神戸電鉄の「デキ」が引退

デキ

神戸電鉄で作業用電気機関車として60年余り活躍した「700形701号」が引退していました。神戸新聞

昨年のトレインフェスティバルなどで告知はされていましたが、とうとう引退してしまったようです。昨年の11月には休車扱いとなり、今年3月には車籍もなくなり、解体される予定。私鉄の中でも電気機関車の存在は貴重なものでしたが、また1つ消えて行ってしまいます。

神鉄を利用していて、本当にたまに見かけるんですよね、この工臨。車内でも思わず視線で追っかけるんですが、このえび茶色の車体は、かっこいいんですよね。2001年の神鉄トレインフェスティバルで実車にも乗ったことがありますが、電気機関車って、想像以上にメカメカしくて本当に「専門的」な感じがしました。

既に黄色一色の作業用の新車も導入されているようですが、昼間に見かけないところをみると、一般的なモーターカーでしょうか。となると、勾配の多い神鉄では昼間は運転されないんでしょうね。残る「デヤ750形」もどうなるんでしょうねぇ。気になるところです。


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JR西日本の女性専用車、全日終日設定へ

Josei

痴漢防止対策強化のため、JR西日本の女性専用車が、全日・終日設定に拡大されることになった。神戸新聞日本経済新聞京都新聞読売新聞MSN産経ニュース47NEWS時事通信

JR西日本では、上記近畿圏エリアで朝始発~9:00、夕17:00~21:00の時間帯で女性専用車を設定しています。これを来年4月をめどに痴漢防止対策強化のため、全日、終日設定に拡大されることになりました。時間帯を区切らずに女性専用車を設定するのは、JRでは初めて。私鉄を入れても神戸市営地下鉄・北神急行電鉄に続いて2番目になる。

女性専用車は、上記線区でも混雑する新快速や快速では設定されず、各駅停車のみの設定です。設定車両や駅の乗車口には「女性専用車」というステッカーが貼ってあるので、設定時間帯以外でも、正直、乗車しずらいものがありました。今度からは、この車両には男性は永久に乗れないんですねぇ。車両マニアには、きついかもしれませんcoldsweats01。これも、乗車人員減少している中でのサービス向上の一環なんでしょうね。


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余部鉄橋最終日 まとめ

Last_amarube01左は、「はまかぜ6号」。上りはまかぜの余部鉄橋最終列車です。16日に終焉を迎えた余部鉄橋。その1~その9と当日レポートをしてきましたが、ここにまとめさせてもらいます。asahi.comMSN産経ニュースasahi.com(惜別の儀式)毎日.jpyomiurionline毎日.jp(兵庫)神戸新聞日本海新聞MSN産経ニュース(解体)yomiurionline(解体)神戸新聞(解体)

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 ・余部鉄橋最終日 その9

昨日は、延長運転された特急はまかぜ3号、6号を撮影狙いで、営業列車の最終となる特急はまかぜ5号に乗車する目的で行ってきました。現地には14時過ぎに到着したんですが、既に人、人…。地元が賑わうのはいいことなんですが、私の気分的にはひっそりと見送りたかったので、「たかのすの森」と名付けられた鎧駅までの遊歩道を登る事にしました。

五反畑展望所
五反畑展望所より
サワリ鼻展望所
サワリ鼻展望所より

この遊歩道は、元来の登山道を再整備したもので、今年(平成22年)の3月にオープンしたばかり。途中には、上の写真のように、余部鉄橋を俯瞰するポイントが2カ所設けてあります。今回は、北側に位置する鉄橋を撮影したかったので、余部からは、ちょっと距離のある「サワリ鼻展望所」で撮影することにしました。

たかのすの森遊歩道
遊歩道はこんな感じで続きます
案内看板
サワリ鼻展望所は、奥の見晴台のさらに奥です。

遊歩道は、最初、つづら折りになってかなりの急斜面を登ります。でも、道に砂利がひかれており、案内看板も充実しているので道に迷うことはありません。「五反畑展望所」は、遊歩道の途中にあるので、すぐにわかります。しかし、「サワリ鼻展望所」は、本線のコースから外れること、5分弱。右上の写真の分岐点から、奥に見える展望台の右横に、さらに細く砂利がひかれている道が続きます。かなり進んで行って、階段を下りれば、「サワリ鼻展望所」です。

ここで見ていると、相変わらず鉄橋の下は、相当の人手です。でも、ここでは、先に撮影していた人と後から来た若者3人でした。途中入れ替わりがありましたが、最大3人。ひっそりと鉄橋の最後を見ることが出来ました。
皆さん、本格的なカメラを持って撮影していましたが、こっちはかなり昔のコンデジ…。なので、動画撮影しようと、ビデオ持参でやってきました。

上り最終のはまかぜ6号を撮影して、「サワリ鼻展望所」を後にしました。ここから悲劇が起こります。
はまかぜ撮影中に降り出した雨は、豪雨に変わり、木の下にいても雨をしのげないほどの本降りになってきました。麓が近いのは鎧駅方面なので、傘をさして鎧駅方面に急ぎます。しかし、雨はさらに激しく、雷も激しく鳴って来ました。もう、濡れる濡れないのレベルを遙かに通り越して、落雷に遭うか遭わないかと言うレベルになっています。周りは高木だらけ…。いつ落雷があってもおかしくない状況です。稲光thunderが目の届く範囲にも落ちているのが分かります…。

もう、生きるか死ぬかの状況です。

30分くらいでしょうか、現場にいると1時間くらいに感じましたが、じっとしたり、合間を縫って下山方向に歩いたりしながら、何とか鎧駅まで生きてたどり着くことが出来ましたぁ。もうずぶ濡れです。

雷対策は、ここのページが詳しいです。でも、読み返してみても、対策をとれるようなところは無かったなぁ。

鎧駅に着くと、当然、列車は大雨で抑止された状態でした。小さい赤ちゃんをだっこした家族連れ2組と旅行者4人、それとJRの方1人が、駅舎で運転再開を待っている状態でした。このJRの方、鉄橋最終日ということで、各列車に乗っている報道関係者向けの案内のために、朝から往復しているとのこと。たまたま鎧で降りて折り返すときに、抑止がかかってしまった、とのことでした。
この方がいたおかげで、待っている人は最新の情報と、案内が提供され、非常に助かりました。待っていた旅行者のうち、2名は大阪から、天橋立からの方でしたが、列車で帰られるとのこと。終電の時間も迫っており、JRの方の番号案内で、地元のタクシー会社に電話して、2名相乗りで豊岡まで帰られました。
親子連れ2組は、余部に車を止めているらしく、たまたま来た路線バスで、JRの方が余部に向かうことを確認して、このバスに案内され、帰って行きました。

私は、列車で鉄橋を渡りたかったので、運転再開を待つことにしました。

P7160042しかし、1回抑止がかかると、雨がやんでから線路点検をしないと運転再開出来ません。18時も過ぎ、ん~、20時頃には列車に乗れるかなぁと、予想していると、来ました来ました。レールスクーター。(ピンぼけで申し訳ない)。JRの方も、これが来ない限りは、運転再開にならないんです。と言っていましたが、こんなところで、見るとは思っても見ませんでした。この時点で19:15。ほぼ、想像通りの時間のようです。
そして、19:50、構内放送の案内で、列車が香住駅を出発したことが案内されました。ただし、30km/hの制限です。20時過ぎに鎧駅にやってきました。列車の中は、8割が鉄橋目当ての人でした。なので遠慮無く、渡る様子をビデオで撮影しました。(本当は明るいうちに撮りたかった…)

さて、本来の目的であった、営業最終列車の「はまかぜ5号」に乗るために、浜坂駅へ車を回送しなくては行けません。餘部駅で下車後、急いで車に戻り、浜坂駅へ向かいます。時間的に、今乗ってきた列車が折り返す列車が、香住ではまかぜに乗れる最終の列車、つまり、上り方向最終の列車のようです。運良く30km/h制限が架かっていたため、私が浜坂駅に到着した時点で、まだその気動車は止まって折り返しの発車待ちの状態でした。
ということで、切符を買って無事に列車に乗り込む事が出来ました。

記念品を配る
記念品を配っています。
記念品
ティッシュでした。
香住駅
香住駅ではまかぜを待つ人たち
懐かしい表示
懐かしい表示が。わざとか?

再び余部鉄橋を通るとJR社員の方が何かを配っています。記念のティッシュです。私も受け取りました。なかなか粋な計らいをしてますねぇ。香住駅に到着しました。約40人くらいでしょうか、みんな「はまかぜ5号」を待っています。構内放送で、はまかぜが約5分遅れで運転していると放送がありました。どうでも良いけど、香住駅の列車案内表示、懐かしい急行「丹後」の表示が… 気が付くと、お昼を食べてから、何も口にしていません。香住駅で、売店、近辺のお店を探しましたが、21時を回っており、どこも空いていませんでした。駅前の食堂が1軒、唯一開いていたんですが、ゆっくり座って食べる暇は無かったですねぇ。

程なくして、列車接近案内があり、「はまかぜ」がやってきました。今日は増結されて6両編成です。事前に指定券を買っていたので、4号車に乗り込みます。指定席車両のためか、余り混んでいません。さぁ、いよいよ最終の余部鉄橋です。

特急の窓は開かないので、車内の様子しか撮影していませんが、走行音で、鉄橋上は区別がつくと思います。

これで、余部鉄橋は、営業を終了し、98年の歴史に幕を下ろしました。

浜坂駅到着後は、車で余部に帰りました。今乗った「はまかぜ」が明日、香住始発になるので、今日中に回送しないと鉄橋を通ることが出来なくなります。たかのすの森で撮影中に、23:30頃その回送が通る、と教えてもらったので、とりあえず、向かいます。
余部周辺は、昼の喧噪こそ無いものの、まだまだ「撮り鉄」さんがたくさん居て、本当の最終列車の通過を待っていました。工事関係者は、集合して、打ち合わせを始めています。
カメラを向けてみましたが、もう真っ暗で、私の持っているコンデジでは、三脚を立てても、撮影できません。雷雨にあって、ずぶ濡れだし、あきらめて帰ることにしました。

以上、最終日の行動を記しました。

私の担当の仕事で始まった、この余部鉄橋架け替え事業。こんな全国ニュースになるほどとは思っても見ませんでした。それだけ、全国的に知名度があって、日本の風景だったんでしょうねぇ。土木技術者としては、コンクリート製の新橋梁に架け替わる、新しくなる事は、良いことですが、鉄道ファンとしては、寂しさを拭うことは出来ません。地元の方々も、大変良くしてくださり、鉄橋への複雑な思いを聞かせてもらいました。最後、地元としても、しっかりと考えて、鉄橋を活かしたまちづくりにつながっていたことをうれしく思います。

本当に、ありがとうございました。

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 ・余部鉄橋最終日 その9


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余部鉄橋最終日 その9

浜坂駅に到着しました。

同じ考えの人も多いようで、浜坂駅前は車で一杯です。でも、「はまかぜ」発車後は、三々五々帰って行きました。

ツアーがあったのかな?バスも1台停まってました。

あとは、本当の最終列車、はまかぜの香住送り回送が、23:30頃通過するそうです。

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余部鉄橋最終日 その8

P7160045香住駅では、最終のはまかぜを待つ人が、ざっと40人位でしょうか。いつに無く、賑わいを見せています。
その「はまかぜ」約4分遅れで運転しています。

写真を添付しようとしましたが、携帯の電池が少ないため、カメラが起動しません。
帰ってきたので、デジカメの写真を添付します。

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余部鉄橋最終日 その7

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車を浜坂駅付近に停めて、一旦列車で香住まで戻ります。

そして、最終営業列車の「はまかぜ5号」に乗車します。

さっきの運転再開列車は、30Km/hの制限でしたが、今度の豊岡行きは通常速度です。

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