ウィッシュ

今、その生活レベルが必要か

東日本大震災から1週間が経とうとしています。未だに被害の全容が判らないなど、本当に被害に遭われた方々には、どうお見舞いの言葉をかけて良いのかも判らない状況です。

そんな中、首都圏を中心に、水や食料、ガソリン、灯油といった生活必需品の買い占めが起きているとのこと。

供給量は十分あるはずなのに、なんで、このタイミングで買い占めないといけないんでしょうか。

計画停電の影響ももちろんあるでしょうが、買い物する前に、ちょっと、被災地のことを思い出してみて欲しいです。

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'09年賀状お年玉くじ当選番号発表

平成21年の年賀状お年玉くじがようやく発表になりました!

平成21年年賀状お年玉くじ当選番号
1等 345898
2等 663829
908796
028962
3等 下4けた
5070
4等 下2けた
94
46
C組限定賞 882347
223109

公式発表ページは、http://www.post.japanpost.jp/whats_new/2009/0125_01.htmlです。

商品一覧は、http://www.yubin-nenga.jp/otoshidama/index.html

当たってましたか?

残念だった人は、こちらをどうぞ~

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正縮尺の鉄道地図帳が人気

鉄道路線図を正縮尺で書いた「日本鉄道旅行地図帳」が累計50万部を突破して人気だ。iza!

多くの鉄道地図は、駅の配置や路線の位置がデザイン的に配置され、正確な地図では無かった。この地図帳は鉄道ファンが欲しかった地図を実際に作ったそうで、海沿い等が一目で分かるようになっています。最近の鉄道ブームにも乗って購買層は、男性だけでなく、予想外の女性も多いみたいです。

特徴は、現路線だけでなく、廃線も網羅していること。貨物線の廃線なども書かれているので、廃線跡探訪にも使えそうです。

ちょっと本屋で立ち読みをしてみましたが、ちょっとしたビューポイントなんかも地図に書かれており、実際列車に乗りながらこの地図帳を見ていると風景が良く理解できそうな作りになっていました。ただ、鉄道以外のものがほとんど書かれなく、道路や主な施設なんかも書かれているともう少し便利なものになるのかなぁと思いました。

ムック形式で地域別に全12巻。1冊680円と地図にしてはお手頃な価格も嬉しいですね。

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モニターBenQ G2400WDを購入

先日購入した、液晶モニターBenQ「G2400WD」が本日届きました~ヽ(´▽`)/。

G2400wd 今まで使っていたモニターが、17インチのCRTで、輝度が小さく、動画の暗い場面とかが見にくかったんです。あと、画面サイズが1280×1024(これ以上は字が小さく見えにくい)しか無くて狭く、今はやりの横長画面が欲しかったんです。価格.comで値段はもちろん、性能や口コミをチェックして値段は30,000円程度、サイズは22インチ以上で選びました。

価格.comでは10/7現在の最安値が35,697円になっていますが、1位に掲載されている店をクリックして覗いていくと、その値段で無い場合もあることが判明。7位までの7件をチェックしたところ、「PC DEPOT」が、送料、代引き手数料無料で、35,000円なのが判明!速攻購入しました~。

包装もメーカーの段ボールの上にさらに蓋の様にもう1枚段ボールを重ねて梱包してました。注文が土曜日23時頃だったので、到着が火曜日になりましたが、納期3~5日と表示してあったので、十分満足です。

今は接続して、そのモニターを見ながらこのブログを書いているわけですが、明るいですね~。そのうち慣れるんでしょうが、目がチカチカします。DVDやネットの動画を見てみましたが、十分満足。唯一残念なのが、真ん中より少し右下あたりにドット抜けを発見したことdown。ドット抜けは保証・交換対象外なので仕方ないんでしょうが、ちょっと目立つ位置だなぁ。でも通常の文書作成やゲームの画面では全然気になりません。

さぁ、これで地デジ対応になったし、後は地デジチューナーが欲しーなぁ。

下は、アフィリエイトの関係からamazonの販売サイトの紹介です。購入される方は是非下から…。


鉄道のことなら鉄道コム↑クリック!

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1周年のお礼


2007年9月3日から始めたこのブログ、無事に1周年を迎えることが出来ました~。happy01

最初は何を書いて良いのやら、全く分からず、テーマもとりとめの無いものでしたが、最近は鉄道関連のニュースを主に、色々感じたことを書いています。

記事数も既に370件を超えて、平均1件/日ペースでやって行けています。

アクセス解析を見ると、1回限りでなく、何回も訪れていただいている人もいて、

こんなブログにお付き合い下さって、あらためて感謝いたします。´ω`)ノドモ

まだまだ続けていけるうちは、頑張って更新していこうと思っていますので、

これからも訪問してください。

また、コメントやトラックバックもどしどし下さい。よろしくお願いします。m(__)m

da_soku

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ハンディカムの付属ソフト

お正月にハンディカムHDR-SR8を購入して、過去に色々記事を書かしてもらいました。3ヶ月ほど経ってようやく付属のソフト「PictureMotionBrowser」をインストールして一部ですが使ってみました。このソフト、ビデオ本体のHDDに記録してあるビデオ・写真(ソフト内では「画像」と表現されてます)をパソコンに取り込んだり、AVCHD規格またはDVD規格のディスクを作成したり出来ます。

動作環境が結構厳しく、

OS MicrosoftWindows 2000Professional SP4
MicrosoftWindows XP SP2
MicrosoftWindows Vista
CPU Pentium4 2.8GHz以上
Pentium4 3.6GHz以上を推奨
  ※ただし、データの取り込み、
 ワンタッチディスク、
 AVCHD/DVDディスク作成、
 ディスクコピー等のみの場合はPentium3 1GHz以上
メモリー 512MB以上(ただしVistaは1GB以上)
HDD 約800MB(AVCHDディスク作成時には10GB以上必要な場合あり

とあります。私のパソコンは、WindowsXP SP2,Pentium4 2.6GHz,メモリ1GB,HDD111GB×2+300GBという構成です。

「PictureMotionBrowser」のインストールは、取扱説明書のとおり(ビデオ本体の接続が必要)すると、エラーもなくすんなり終わりました。その後、ビデオ等の取り込み、取り込んだビデオの閲覧をやりました。ビデオは約40GBの容量を取り込みました。1時間程度かかったと思います。その後、ソフト側でビデオの解析を始めます。これが長かった。正確に計っていませんが、取り込んだ時間以上かかったと思います。ま、どちらも放っとけば終わるので別の作業をしておけば問題ないでしょう。

Pmb 取り込んだコンテンツは、左上の画像のようなカレンダーに表示されます。そこで絵を選ぶと、左下のように時間軸の画面に切り替わります。これが便利!一時流行った、野口悠紀雄さんの『「 超」整理法』の概念で時間でコンテンツを整理しています。実際に撮影していると、いつの日付の何時頃撮影したか、または、撮影した順番って結構覚えてるんですよね。すばやく目的のコンテンツを見つけ出すことが出来ます。
Pmb02

まだ、ディスク作成はしていませんが、このスペックだと一晩でも出来そうにないですね…。本格的にはグレードアップしてからにします。比較のために、1枚DVDでも作成しておかないと。

■参考記事
続・買っちゃいました
HDR-SR8の使用感
ハンディカムの新製品比較 (1)(2)(3)(4)(5)(6)


HDR-SR11

HDR-SR12

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新CPU

Intelの45nmテクノロジの新CPU、Core 2 Duo E8000シリーズが先月発売になりましたね。近くのパソコン工房では記念セールのチラシが入っていました。
しかし、私の狙っているCore 2 Quad Q9000シリーズはいつ頃発売されるんでしょうね。1月9日の記事のとおり、第1四半期には出荷されると思うんですが、もう2月も半ばですよね~。
今使っているパソコン、昔に書いたとおり、電源ON直後はブルーバックになってしまいます。しかし、ず~っと電源を入れっぱなしだとその症状は出ないので、もう3ヶ月ほど電源入れっぱなし、サーバー状態です(^^ゞ。
HDD中身の掃除も兼ねて、OS再インストからやり直したいのですが、もののついでだからCPUを入れ替えた時にと思ってしまってズルズルとここまで来てしまいました。ん~早く出ないかな~

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ハンディカムの新製品比較(6)

ソニーからHDDハンディカムの新製品HDR-SR11/SR12の発表がありました。ハンディカムの公式ページ
前回の記事に引き続いて、発表されている仕様から、新製品のHDR-SR11/DR12と私の持っているHDR-SR8を何回かに分けて比べてみたいと思います。

今回は、最終回でその他、システム部分です。
下表のとおり、比べる項目が多いのですが、実はこの部分、新製品のHDR-SR11/SR12と旧製品のSR8とはほとんど差がありません。というより、若干悪くなっている部分もあります。例えば映像入出力端子部分。これは、SR8では、本体に各種コネクターが装備されていたのに対して、HDR-SR11/SR12では、HDMIミニコネクターのみしか装備されていません。D端子に接続するときなど、ハンディカムステーションを使うのか、変換ケーブルが付属しているのか、ちょっとWEBの情報だけでは読み取れませんでした。
システム部分もほとんど変わらずで、SR11/12の方が外形寸法も大きく、重たくなっています。こないだ、三脚を忘れてSR8を手でもって撮影しましたが、疲れないギリギリの重さといったところでした。この30g/40gの差がどう出るかは持った人次第と言ったところでしょうか。その他は下表をご覧下さい。

さて、6回に渡って新製品のHDR-SR11/SR12とSR8を主に仕様から比較してきましたが、仕様に現れていない部分での新機能もあります。今までデジカメで搭載されていた「顔検出機能」を動画にも搭載。付属のソフト「PictureMotionBrowser」もバージョンアップしているようです。
これらを総合的に判断すると、ハイビジョン撮影のHDDビデオとしたら、十分「買い」の機種だと思います。これからはテレビもハイビジョンが当たり前になってくるでしょう。そうすると、記録を残す観点からすると、後から見るときにはハイビジョンで見ると言うのが当たり前になっていると思います。なので、古いビデオをお持ちの方も、そろそろ買い換え時じゃないでしょうか?

 HDR-SR11/SR12HDR-SR7/SR8
その他アクセサリーシュー●(アクティブインターフェースシュー)●(アクティブインターフェースシュー)
本体内充電
(付属バッテリーの満充電時間)
●(約2時間15分)●(約2時間15分)
システム映像入出力
端子
HDMI端子HDMIミニコネクター(出力のみ)タイプCミニ●(出力のみ)
コンポーネント端子特殊D端子(D3/D1出力対応)*3
映像入出力特殊コネクター(出力のみ)*3
S映像入出力特殊コネクター(出力のみ)(別売AVケーブル使用)*3
音声入出力端子特殊コネクター(出力のみ)(映像出力端子と兼用)*3
A/Vリモート端子●*3 
USB端子●(mini-B/USB2.0 Hi-Speed)*4●(mini-B/USB2.0 Hi-Speed)*4
REMOTE(リモート)端子
ヘッドホン端子ステレオミニジャックステレオミニジャック
マイク入力ステレオミニジャックステレオミニジャック
基本バッテリーシステム“インフォリチウム”Hシリーズ対応“インフォリチウム”Hシリーズ対応
電源電圧部ACアダプター8.4V/バッテリー6.8V、7.2VACアダプター8.4V/バッテリー6.8V、7.2V
消費電力
(動画撮影時)
ビューファインダー
使用時
4.5W *54.5W
液晶モニター
使用時
4.8W(液晶画面バックライトON)*54.7W(液晶画面バックライトON)
外形寸法:幅×高さ×奥行*6
(付属バッテリー装着時)
83×76×138mm(83×76×138mm)75×81×144mm(75×81×149mm)
本体質量SR11:約560g/SR12:約570g約530g
撮影時総質量*7SR11:約610g SR12:約620g (NP-FH50使用時)
SR11:約640g SR12:約650g (NP-FH60〈本体付属品〉使用時)
SR11:約660g SR12:約670g (NP-FH70使用時)
SR11:約760g SR12:約770g (NP-FH100使用時)
約580g(NP-FH50使用時)
約610g(NP-FH60〈本体付属品〉使用時)
約625g(NP-FH70使用時)
約725g(NP-FH100使用時)

※いずれもハンディカム公式ページから。



HDR-SR11

HDR-SR12

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ハンディカムの新製品比較(5)

ソニーからHDDハンディカムの新製品HDR-SR11/SR12の発表がありました。ハンディカムの公式ページ
前回の記事に引き続いて、発表されている仕様から、新製品のHDR-SR11/DR12と私の持っているHDR-SR8を何回かに分けて比べてみたいと思います。

今回は、静止画部分です。
ハイビジョンカメラになって何が便利になったって、静止画の画質が実用に十分耐えられるレベルになったってことじゃないでしょうか?今までのビデオカメラでも、静止画が記録できるものもありましたが、携帯のカメラ程度でした(それ以下かも)。旧機種のHDR-SR8でも、ビデオ撮影中に3枚まで静止画が撮れるし、パソコン上では、動画から好きな場面の静止画を切り出すことも出来ます。新しいHDR-SR11/12では、動画撮影中でも枚数制限無く静止画を撮影できます。
静止画モード時は画質も610万画素相当から1020万画素相当に大幅アップ。動画撮影時でも460万画素相当から760万画素相当にアップしています。デジカメ不要ですね。
その他の詳細情報は、下表を参照下さい。ようやく次回で最終回。最終回はその他、システム部分や総括について書きたいと思います。

HDR-SR11/SR12HDR-SR7/SR8
静止画静止画サイズ静止画モード時1,020万画素相当 4:3(3,680×2,760ドット)
760万画素相当 16:9(3,680×2,070ドット)

610万画素相当 4:3(2,848×2,136ドット)
190万画素相当 4:3(1,600×1,200ドット)
30万画素相当 4:3(640×480ドット)
610万画素相当 4:3(2,848×2,136ドット)
460万画素相当 16:9(2,848×1,602ドット)
310万画素相当 4:3(2,048×1,536ドット)
30万画素相当 4:3(640×480ドット)
動画モード時760万画素相当 16:9(3,680×2,070ドット)
570万画素相当 4:3(2,760×2,070ドット)
460万画素相当 16:9(2,848×1,602ドット)
340万画素相当 4:3(2,136×1,602ドット)
動画再生時210万画素相当 16:9(1,920×1,080ドット)
30万画素相当 4:3(640×480ドット)
20万画素相当 16:9(640×360ドット)
静止画記録メディアハードディスク/“メモリースティック デュオ”/
“メモリースティック PRO デュオ”/“メモリースティック PRO-HG デュオ”
“メモリースティック デュオ”/“メモリースティック PRO デュオ”/
“メモリースティック PRO-HG デュオ”/ハードディスク
フラッシュ●(プリフラッシュ調光)●(プリフラッシュ調光)

※いずれもハンディカム公式ページから。
※背景が緑の箇所は、グレードアップしたところです。



HDR-SR11

HDR-SR12

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ハンディカムの新製品比較(4)

ソニーからHDDハンディカムの新製品HDR-SR11/SR12の発表がありました。ハンディカムの公式ページ
前回の記事に引き続いて、発表されている仕様から、新製品のHDR-SR11/DR12と私の持っているHDR-SR8を何回かに分けて比べてみたいと思います。

今回は、レコーダー/プレーヤーの部分です。
今回新発売されるHDR-SR11/SR12が、旧機種のSR8と決定的に違う点の1つとして、記録メディアがあると思います。「HDDハンディカム」の名前の通り、SR8では内蔵ハードディスク(HDD)にしか映像を記録できませんでした。本体にメモリースティックが入る所はあるものの、静止画(写真)しか記録することは出来ませんでした。しかし今回SR11/12では、メモリースティックに動画も記録できるようになりました。
これは私が想像するに、ハイビジョンカメラの競合機種である、パナソニックのSD(SDHC)カード対応のカメラを意識してかの事かな?と思いますが、HDDカメラの欠点である「重さ」「大きさ」対策にはならないですね。さらに長所の「長時間録画」もメモリースティックなら、別売の16GBを入れても最高画質では最大1時間50分とお世辞にも長時間録画とは言えません。元々入れる所があったから、動画も録画できるようにしておくか、くらいのことでしょうか?メモリースティックへの録画時間詳細はこちら
HDDの容量は、SR12で120GBとSR8より20GB多くなっています。音声記録も、SR11/12ではズームマイク内蔵です。これは良いですよね。音はカメラ周辺でしか一般的に拾わないので、指向性のマイクは非常に便利だと思います。動画画質も最高画質の平均ビットレートが若干向上しています。
結果、大容量のSR12とSR8で比較しても、最高画質での録画可能時間は約1時間多くなり、SR12で14時間40分録画できるようになりました。
その他の詳細情報は、下表を参照下さい。次回は静止画部分について書きたいと思います。

HDR-SR11/SR12HDR-SR7/SR8
レコーダー/
プレーヤー
記録メディアハードディスク/
“メモリースティック PRO デュオ”/
“メモリースティック PRO-HG デュオ”

(1GB以上推奨)
ハードディスク
ハードディスク容量/サイズHDR-SR11:60GB/1.8インチ
HDR-SR12:
120GB/1.8インチ
HDR-SR7:60GB/1.8インチ
HDR-SR8:100GB/1.8インチ
HDD落下保護機能HDDスマートプロテクションHDDスマートプロテクション
映像記録HD画質:MPEG4 AVC/H.264 SD画質:MPEG2HD画質:MPEG4 AVC/H.264 SD画質:MPEG2
音声記録ドルビーデジタル5.1ch/ドルビーデジタル2ch(ズームマイク連動ドルビーデジタル5.1ch(内蔵マイク)/ドルビーデジタル2ch(別売マイク)
風音低減●(自動)●(自動)
録音レベル調整●(2段階)●(2段階)
動画画質
(平均ビットレート/VBR)
ハイビジョン画質 FH:約16Mbps/HQ:約9Mbps/SP:約7Mbps/LP:約5Mbps
スタンダード画質 HQ:約9Mbps/SP:約6Mbps/LP:約3Mbps
ハイビジョン画質 XP:約15Mbps/HQ:約9Mbps/SP:約7Mbps/LP:約5Mbps
スタンダード画質 HQ:約9Mbps/SP:約6Mbps/LP:約3Mbps
データコード●(撮影日時、カメラ情報)●(撮影日時、カメラ情報)
オリジナル編集●(削除、分割)●(削除、分割)
プレイリスト編集●(追加、削除、移動)●(追加、削除、移動)

※いずれもハンディカム公式ページから。
※背景が緑の箇所は、グレードアップしたところです。




HDR-SR11

HDR-SR12

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